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2010年9月27日 (月)

白菜、とちの実、彼岸花

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この2日間ほど、志木の朝(7時頃)の気温は16度ほどに下がりました。涼しいというより肌寒く感じます。
見上げると、白い雲が浮かぶ空も高くなり、秋を感じます。

畑にチビスケたちが喜ぶ、ジャガイモを植えつけようとしたのですが、時期が遅れて種芋が入手できませんでした。
作男さん、「おらの段取りが悪かっただ。すまんことです。」としょげておりますが、いろいろと忙しかったし夏の疲れも出たようで、仕方ないことです。

そのかわり、作男さん、畑の2畝に黄色系と白色系のハクサイを12苗植えました。
間隔を大きく取って手入れをしやすくしました。ハクサイは害虫と病気に弱いので、作男さんもこれからの手入れが大変です。うまく結球してくれると良いのですが。
残りの畑にはカブでも植えるべえと言っています。

畑に行く途中のマロニエ通りには、とちの実がたくさん落ち始めました。小学校の学校行事に使うとの事で、父兄の皆さんが実を集めてゆかれるようです。
ニュータウン内の銀杏の木にも、ギンナンがたわわになっているのが見られます。

昨日、柳瀬川土手を自転車で走ってみたら彼岸花がたくさん咲いていました。
例年より10日ほど遅い開花です。
猛暑の夏も終わり、秋の気配がそこそこで感じられます。

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