« 海上自衛隊インド洋給油その10(11月)の続き | トップページ | 阿修羅像が東京に »

2008年12月17日 (水)

福浦漁港に建つ、これはなに?

001_320 渓流釣りの仲間との忘年会で湯河原町に行き、宴会だけでなくちゃんと海釣りもしたのです。
場所は宿から歩いて500mほどの福浦漁港の岸壁です。片側にテトラが入っていて足場は悪いのですが、手のひらより大きい、そう20cmくらいのメジナがよく釣れました。初めて訪ねた漁港でしたが、暖かい日差しのもと、皆で堤防宴会も兼ねながら多いに楽しみました。
そこで見たのが写真の赤い塔
「いったいあれはなんだろう」
「網のようなところで魚を干物にする」「どうやってあんな上まで引き上げる」「なにか船へ信号を送る装置」
「煙突?」
話しは盛りあがりましたが、誰も正解なし。
答えは明日のブログにて。

|

« 海上自衛隊インド洋給油その10(11月)の続き | トップページ | 阿修羅像が東京に »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/170544/43449036

この記事へのトラックバック一覧です: 福浦漁港に建つ、これはなに?:

« 海上自衛隊インド洋給油その10(11月)の続き | トップページ | 阿修羅像が東京に »