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2006年8月 2日 (水)

入院していましたー平塚胃腸病院

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Dscn0443_320_2 11日間の入院から、昨日退院しました。突然見まわれた病名は、感染性腸炎。
最初の4日間は、点滴だけでただベッドに横になっていました。病状も良く なってきたので、この際だからと、内視鏡により、腸と胃の検査をしまた。
かなりひどかった腸炎も納まり、経過も良くやっと昨日の退院となった次第です。点滴とおかゆの毎日でしたから、体調が元に戻るには少し時間が必要です。健康管理の出来なかった自分を責めなくてはいけません。
池袋の平塚胃腸病院の医師と看護スタッフの皆さんに感謝します。素晴らしいチームワークで、最高の治療を受ける事が出来ました。
写真は毎日、見上げていた点滴パックと、窓から見えた池袋の景色です。
入院後半は、歯を良く磨き、空ばかり見ていたので、視力も少し良くなりました。胃も腸も血管もきれいになり、体のオーバーホールをしたと思っています。
「暇な奴ほど、歯が白い」
また、拙いブログを書いていくことにします。

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